固定資産
個別
- 2014年3月31日
- 104億2093万
- 2015年3月31日 -10.68%
- 93億774万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (注) 全社資産の主なものは、当社の余資(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)、繰延税金資産及び管理部門に係る資産等であります。2015/07/31 17:00
(注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、管理部門に係る設備投資額であります。(単位:千円) 減価償却費 1,446,284 ― 21,331 1,467,616 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 503,816 ― 23,103 526,920
【関連情報】 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- ース資産の内容2015/07/31 17:00
有形固定資産
車両運搬具、工具、器具及び備品であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) リース資産以外の有形固定資産
定額法
また、平成19年3月31日以前に取得した有形固定資産については、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
(2) リース資産以外の無形固定資産
定額法
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2015/07/31 17:00 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- (注) 全社資産の主なものは、当社の余資(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)、繰延税金資産及び管理部門に係る資産等であります。2015/07/31 17:00
(注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、管理部門に係る設備投資額であります。(単位:千円) 減価償却費 1,446,284 ― 21,331 1,467,616 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 503,816 ― 23,103 526,920 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/07/31 17:00
- #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/07/31 17:00
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) (固定資産) 退職給付引当金 515,698千円 513,407千円
- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 財政状態の分析2015/07/31 17:00
流動資産は、売掛金が減少しましたが、たな卸資産の増加により、前事業年度末に比べ60百万円増加し112億4百万円となりました。固定資産は、株価上昇により投資有価証券が増加しましたが、有形固定資産の減少により、前事業年度末に比べ11億13百万円減少し93億7百万円となりました。この結果、総資産は、前事業年度末に比べ10億52百万円減少し、205億12百万円となりました。
流動負債は、買掛金及び短期借入金の減少により、前事業年度末に比べ17億23百万円減少し53億70百万円となりました。固定負債は、退職給付引当金の増加により、前事業年度末に比べ1億30百万円増加し20億49百万円となりました。この結果、負債合計は、前事業年度末に比べ15億92百万円減少し、74億20百万円となりました。 - #8 関係会社に関する資産・負債の注記
- ※2 有形固定資産の減価償却累計額2015/07/31 17:00
当事業年度(平成27年3月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 25,304,964千円