流動資産
個別
- 2015年3月31日
- 112億471万
- 2015年12月31日 -2.46%
- 109億2952万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期財務諸表(連結)
- (四半期財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理)2016/02/12 9:44
当第3四半期累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日) 原価差異の繰延処理 操業度等の季節的な変動に起因して発生する原価差異等については、原価計算期間末までにほぼ解消が見込まれるため、当該原価差異を流動資産(その他)として繰延べております。 税金費用の計算 当事業年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算する方法を採用しております。ただし、見積実効税率を用いて計算すると著しく合理性を欠く場合には、法定実効税率を使用する方法によっております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 資産2016/02/12 9:44
流動資産は、棚卸資産が増加しましたが、売掛金の減少により前事業年度末に比べ2億75百万円減少し109億29百万円となりました。
固定資産は、新規製造設備、危険物倉庫など有形固定資産の増加により、前事業年度末に比べ6億85百万円増加し99億93百万円となりました。