建物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 34億2073万
- 2016年3月31日 -9.62%
- 30億9169万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- 2 当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。2016/06/24 14:07
なお、当期減少額のうち()内は内書きで減損損失の計上額であります。機械及び装置 大阪プラント 固定資産の除却ほか 1,309,452千円 建物 大阪プラント 固定資産の減損ほか 1,184,320千円 構築物 大阪プラント 固定資産の減損ほか 436,274千円
3 無形固定資産の金額が、資産の総額の100分の1以下であるため、「当期首残高」「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。 - #2 減損損失に関する注記
- 当社の事業用資産については、セグメントを構成する管理会計上の区分に基づき資産のグルーピングを行っております。当社が保有する千葉プラントの化成品製造設備について、事業環境の悪化に伴い収益性が低下したため、帳簿価額を備忘価額まで減額し、当該減少額を減損損失(建物51,289千円、構築物58,255千円、機械及び装置202,613千円、車両運搬具3,747千円、工具、器具及び備品7,823千円、建設仮勘定54,003千円)として計上しております。2016/06/24 14:07
当事業年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)場所 用途 種類 減損損失(千円) 千葉県市原市、袖ヶ浦市 製造設備 機械及び装置、建物等 377,734
当事業年度において、当社は減損損失を計上いたしました。