- 4367
- 2026/07/29
- 時価
- 124億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-75.97倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.78倍
- 2010年以降
- 0.32-1.06倍
(2010-2026年) - 配当
- 3.14%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注) セグメント利益又はセグメント損失の合計は、四半期損益計算書の営業利益と一致いたします。2016/08/10 9:59
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記
- 当第1四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2016/08/10 9:59
- #3 四半期特有の会計処理、四半期財務諸表(連結)
- (四半期財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理)2016/08/10 9:59
当第1四半期累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年6月30日) 原価差異の繰延処理 操業度等の季節的な変動に起因して発生する原価差異等については、原価計算期間末までにほぼ解消が見込まれるため、当該原価差異を流動資産(その他)として繰延べております。 税金費用の計算 当事業年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算する方法を採用しております。ただし、見積実効税率を用いて計算すると著しく合理性を欠く場合には、法定実効税率を使用する方法によっております。 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2016/08/10 9:59
(固定資産に係る重要な減損損失) - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態の分析2016/08/10 9:59
① 資産
流動資産は売掛金及び棚卸資産の減少により、前事業年度末に比べ16億29百万円減少し93億76百万円となりました。 - #6 追加情報、四半期財務諸表(連結)
- (追加情報)2016/08/10 9:59
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を当第1四半期会計期間から適用しております。