流動資産
個別
- 2017年3月31日
- 112億5290万
- 2017年6月30日 +47.94%
- 166億4720万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期財務諸表(連結)
- (四半期財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理)2017/08/10 9:54
当第1四半期累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日) 原価差異の繰延処理 操業度等の季節的な変動に起因して発生する原価差異等については、原価計算期間末までにほぼ解消が見込まれるため、当該原価差異を流動資産(その他)として繰延べております。 税金費用の計算 当事業年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算する方法を採用しております。ただし、見積実効税率を用いて計算すると著しく合理性を欠く場合には、法定実効税率を使用する方法によっております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 資産2017/08/10 9:54
流動資産は、売掛金及び棚卸資産が減少しましたが、大阪工場土地売却代金の入金により、前事業年度末に比べ53億94百万円増加の166億47百万円となりました。
固定資産は、ファイン製造設備新設などにより、前事業年度末に比べ7億86百万円増加の135億3百万円となりました。