流動資産
個別
- 2018年3月31日
- 148億9747万
- 2018年9月30日 -3.71%
- 143億4547万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期財務諸表(連結)
- (四半期財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理)2018/11/13 10:01
当第2四半期累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年9月30日) 原価差異の繰延処理 操業度等の季節的な変動に起因して発生する原価差異等については、原価計算期間末までにほぼ解消が見込まれるため、当該原価差異を流動資産(その他)として繰延べております。 税金費用の計算 当事業年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算する方法を採用しております。ただし、見積実効税率を用いて計算すると著しく合理性を欠く場合には、法定実効税率を使用する方法によっております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当四半期会計期間末の総資産は前事業年度末に比べ3億43百万円増加の295億46百万円となりました。2018/11/13 10:01
流動資産は、法人税等の支払により預け金が減少するとともに棚卸資産が減少し、前事業年度末に比べ5億51百万円減少の143億45百万円となりました。
固定資産は、ファイン製品製造設備の増強に加え、株価上昇に伴い投資有価証券が増加し、前事業年度末に比べ8億95百万円増加の152億円となりました。