- 4367
- 2026/07/29
- 時価
- 124億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-75.97倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.78倍
- 2010年以降
- 0.32-1.06倍
(2010-2026年) - 配当
- 3.14%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注) セグメント利益の合計は、四半期損益計算書の営業利益と一致いたします。2021/02/10 10:04
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記
- 当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2021/02/10 10:04
- #3 四半期特有の会計処理、四半期財務諸表(連結)
- (四半期財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理)2021/02/10 10:04
当第3四半期累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) 原価差異の繰延処理 操業度等の季節的な変動に起因して発生する原価差異等については、原価計算期間末までにほぼ解消が見込まれるため、当該原価差異を流動資産(その他)として繰延べております。 税金費用の計算 当事業年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算する方法を採用しております。ただし、見積実効税率を用いて計算すると著しく合理性を欠く場合には、法定実効税率を使用する方法によっております。 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2021/02/10 10:04
該当事項はありません。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当セグメントの売上高は16億12百万円(前年同四半期比33.7%減)、営業利益は55百万円(前年同四半期比22.9%減)となりました。2021/02/10 10:04
当四半期会計期間末の総資産は330億24百万円となり、前事業年度末に比べ32億22百万円増加しました。
流動資産は、売掛金及び預け金などが減少しましたが、棚卸資産の増加などにより、前事業年度末に比べ1億96百万円増加の139億67百万円となりました。