売上高
個別
- 2022年3月31日
- 172億9624万
- 2023年3月31日 +7.55%
- 186億188万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2023/06/22 10:38
(2) 有形固定資産 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2023/06/22 10:38
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 Sumitomo Chemical Europe S.A./N.V. 2,468,775 - #3 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 前事業年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2023/06/22 10:38
医農薬関連化学品:医薬関連製品、農薬関連製品等(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 17,296,246 外部顧客への売上高 17,296,246
機能性化学品は:IL製品、電子材料製品、触媒、光学材料製品等 - #4 売上高、地域ごとの情報
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2023/06/22 10:38
- #5 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- ① 当社に製品もしくは役務を提供している取引先または当社が製品もしくは役務を提供している取引先で2023/06/22 10:38
あって、独立役員に指定しようとする直近の事業年度において取引総額が当社単体売上高の2%を超え
る者または当社への取引先連結売上高の2%を超える者 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような情勢の下、当社は、売価是正、拡販に注力するとともに、生産の合理化・効率化による製造原価低減など一層のコスト削減に取り組み、全社を挙げて収益確保に努めてまいりました。2023/06/22 10:38
この結果、当事業年度の売上高は、電子材料関連製品等の需要低迷の影響により機能性化学品の販売が減少しましたが、欧州向けの医薬関連製品等の販売増及び為替の影響による増収により、186億1百万円(前事業年度比7.5%増収)となりました。利益面では、原燃料価格高騰や新設したマルチプラント(CMⅣプラント)稼働に伴う減価償却費の増加等の減益要因があったものの、為替の影響及び売価是正の成果、棚卸資産増加に伴う負担固定費の減少などの増益要因により、営業利益は8億32百万円(前事業年度比63.8%増益)、経常利益は8億55百万円(前事業年度比6.6%増益)となりました。当期純利益は株式売却による特別利益の減少により、6億90百万円(前事業年度比26.6%減益)となりました。
(製品グループ別売上高) - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引に係るものは次のとおりであります。2023/06/22 10:38
前事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 売上高 705,320 千円 859,060 千円 売上原価、販売費及び一般管理費 2,109,842 千円 2,831,080 千円