4220 リケンテクノス

4220
2026/09/04
時価
1270億円
PER 予
12.29倍
2010年以降
4.95-21.48倍
(2010-2026年)
PBR
1.71倍
2010年以降
0.33-1.32倍
(2010-2026年)
配当 予
3.43%
ROE 予
13.88%
ROA 予
7.76%
資料
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リケンテクノス(4220)の売上高 - フイルムの推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
142億8466万
2013年6月30日 -75.97%
34億3208万
2013年9月30日 +107.18%
71億1072万
2013年12月31日 +49.66%
106億4170万
2014年3月31日 +30.7%
139億844万
2014年6月30日 -77.18%
31億7358万
2014年9月30日 +120.47%
69億9686万
2014年12月31日 +51.56%
106億444万
2015年3月31日 +31.26%
139億1992万
2015年6月30日 -78.69%
29億6651万
2015年9月30日 +100.51%
59億4813万
2015年12月31日 +49.67%
89億254万
2016年3月31日 +34.87%
120億643万
2016年6月30日 -75.09%
29億9102万
2016年9月30日 +98.84%
59億4749万
2016年12月31日 +50.11%
89億2752万
2017年3月31日 +36.73%
122億669万
2017年6月30日 -72.15%
33億9914万
2017年9月30日 +93.94%
65億9235万
2017年12月31日 +46.99%
96億9038万
2018年3月31日 +35.31%
131億1229万
2018年6月30日 -72.57%
35億9614万
2018年9月30日 +90.62%
68億5486万
2018年12月31日 +47.84%
101億3408万
2019年3月31日 +42.19%
144億1002万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
(累計期間)中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)65,567,359131,377,381
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)5,688,43012,496,686
2026/06/10 14:00
#2 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
(b) ITを活用した月次業績データに基づき、取締役会は経営計画の進捗状況を把握し、計画達成のために必要な施策を検討し、実施する。
(c) 毎月開催される経営会議は、積極的な権限委譲による迅速な業務執行機能を担う。ものづくり統括本部傘下のコンパウンド本部、フイルム本部及び購買本部については各々四半期毎に開催されるものづくり統括本部 コンパウンド部門会議、フイルム部門会議及び購買部門会議において、その他の部門については毎月開催される各部門内の会議において、業務進捗状況の確認がなされ、必要に応じた対応が適宜実施される。
5) グループ各社における業務の適正を確保するための体制
2026/06/10 14:00
#3 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
マテリアリティ及びKPI
マテリアリティ評価の基準(KPI)2025年度 実績中長期目標
2027年度2030年度
新規事業・新製品の創出・特許出願件数(単体)22件2025~2027年度累計75件2022~2030年度累計210件
・新規製品の売上高比率(単体及び海外製造子会社)14.6%23%25%
生産技術・生産効率の向上・生産キャパシティ(単体)2021年度比+9%2021年度比+11%2021年度比+15%
[気候変動への対応(「持続可能な地球環境への貢献」)]
温室効果ガスの排出は、グループ全体の財務におけるリスク要因となるか、あるいは、脱炭素社会に受け入れられる製品を開発することにより、ビジネスチャンスにもつながります。当社ではグループ全体におけるCO2排出量の削減に向けた中長期の排出量削減目標を設定するとともに、削減に向けた具体的な取り組みを計画し、指標も設定して取り組みの進捗を管理しています。
2026/06/10 14:00
#4 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)[ ]は、報告セグメントの略称
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2026/06/10 14:00
#5 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載を省略しております。
2026/06/10 14:00
#6 事業の内容
2026/06/10 14:00
#7 人材の育成及び社内環境整備に関する方針に関する指標の内容並びに当該指標を用いた目標及び実績、指標及び目標(連結)
マテリアリティ評価の基準(KPI)2025年度 実績中長期目標
2027年度2030年度
新規事業・新製品の創出・特許出願件数(単体)22件2025~2027年度累計75件2022~2030年度累計210件
・新規製品の売上高比率(単体及び海外製造子会社)14.6%23%25%
生産技術・生産効率の向上・生産キャパシティ(単体)2021年度比+9%2021年度比+11%2021年度比+15%
2026/06/10 14:00
#8 会計方針に関する事項(連結)
(5) 重要な収益及び費用の計上基準
製品又は商品の販売に係る収益は、主にコンパウンド製品、フイルム製品、食品包材製品の製造及び販売並びに商品の販売等であり、顧客との販売契約に基づいて製品又は商品を引き渡す履行義務を負っております。当該履行義務は、製品又は商品を引き渡す一時点において、顧客が当該製品又は商品に対する支配を獲得して充足されると判断し、引渡時点で収益を認識しております。ただし、国内販売については、出荷時点で収益を認識しております。また、輸出販売については、顧客と合意した地点に製品が到着した時点で、履行義務が充足されたと判断し収益を認識しております。
なお、商品の販売のうち、当社及び連結子会社が代理人に該当すると判断したものについては、他の当事者が提供する商品と交換に受け取る額から当該他の当事者に支払う額を控除した純額を収益として認識しております。
2026/06/10 14:00
#9 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
セグメント利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/10 14:00
#10 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高

(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2026/06/10 14:00
#11 有形固定資産等明細表(連結)
(注) 1 当期増加額の重要なものは次のとおりであります。
建物及び構築物埼玉工場工場建屋関連設備211,749千円
三重工場食品包材製造設備135,500千円
三重工場フイルム製造設備127,167千円
埼玉工場コンパウンド製造設備73,473千円
埼玉工場フイルム製造設備52,078千円
工具、器具及び備品研究開発センター開発関連設備等82,253千円
2 当期減少額の重要なものは次のとおりであります。
2026/06/10 14:00
#12 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
1996年3月当社入社
2020年4月当社執行役員 製造本部長兼業務管理部長
2020年10月当社執行役員 製造本部長兼フイルム製造部長兼業務管理部長
2022年10月当社執行役員 製造本部長兼業務管理部長兼TPM推進部長
2026/06/10 14:00
#13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような環境の中、当社グループは中期経営計画「One Vision, New Stage 2027」の初年度として、「Global One Company」「顧客の期待の先を行く」「新規事業/新製品への挑戦」の3つの戦略の具体的な取り組みを行ってまいりました。
その結果、連結売上高は131,377百万円(前連結会計年度比(以下「前年同期比」)2.5%増加)、連結営業利益は11,408百万円(前年同期比8.8%増加)、連結経常利益は11,786百万円(前年同期比11.3%増加)、親会社株主に帰属する当期純利益は7,569百万円(前年同期比2.7%増加)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。
2026/06/10 14:00
#14 設備投資等の概要
また、市場別セグメントを採用しておりますが、多くの製造設備は各セグメント共通で使用しているため、一部のセグメントを特定できる設備以外の投資額は全社共通に分類しております。その結果、DHにおいて1,110百万円、ELにおいて36百万円、その他及び全社共通として4,110百万円の設備投資を行いました。
また、製品別の区分では、コンパウンドにおいて2,950百万円、フイルムにおいては347百万円、食品包材においては1,112百万円、その他及び全社共通として847百万円の設備投資を行いました。
所要資金については、自己資金及び借入金を充当いたしました。
2026/06/10 14:00
#15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
4.収益及び費用の計上基準
製品又は商品の販売に係る収益は、主にコンパウンド製品、フイルム製品、食品包材製品の製造及び販売並びに商品の販売等であり、顧客との販売契約に基づいて製品又は商品を引き渡す履行義務を負っております。当該履行義務は、製品又は商品を引き渡す一時点において、顧客が当該製品又は商品に対する支配を獲得して充足されると判断し、引渡時点で収益を認識しております。ただし、国内販売については、出荷時点で収益を認識しております。また、輸出販売については、顧客と合意した地点に製品が到着した時点で、履行義務が充足されたと判断し収益を認識しております。
なお、商品の販売のうち、代理人に該当すると判断したものについては、他の当事者が提供する商品と交換に受け取る額から当該他の当事者に支払う額を控除した純額を収益として認識しております。
2026/06/10 14:00
#16 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※2.関係会社との取引高
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
営業取引による取引高
売上高4,544,374千円4,000,672千円
仕入高1,310,4271,404,265
2026/06/10 14:00

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