4220 リケンテクノス

4220
2026/05/22
時価
800億円
PER 予
10.93倍
2010年以降
4.95-21.48倍
(2010-2026年)
PBR
1.1倍
2010年以降
0.33-1.32倍
(2010-2026年)
配当 予
3.46%
ROE 予
10.06%
ROA 予
5.71%
資料
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リケンテクノス(4220)の売上高 - その他の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
42億6263万
2013年6月30日 -80.7%
8億2248万
2013年9月30日 +93.8%
15億9402万
2013年12月31日 +54.44%
24億6188万
2014年3月31日 +37.32%
33億8068万
2014年6月30日 -71.44%
9億6565万
2014年9月30日 +139.86%
23億1617万
2014年12月31日 +42.76%
33億657万
2015年3月31日 +30.73%
43億2266万
2015年6月30日 -79.56%
8億8349万
2015年9月30日 +109.89%
18億5435万
2015年12月31日 +55.43%
28億8222万
2016年3月31日 +82.33%
52億5520万
2016年6月30日 -78.53%
11億2834万
2016年9月30日 +86.6%
21億543万
2016年12月31日 +45.21%
30億5739万
2017年3月31日 +28.49%
39億2838万
2017年6月30日 -74.43%
10億456万
2017年9月30日 +90.29%
19億1160万
2017年12月31日 +79.51%
34億3150万
2018年3月31日 +33.81%
45億9182万
2018年6月30日 -75.74%
11億1381万
2018年9月30日 +130%
25億6174万
2018年12月31日 +39.91%
35億8418万
2019年3月31日 +33.23%
47億7510万
2019年6月30日 -96.06%
1億8817万
2019年9月30日 +215.08%
5億9288万
2019年12月31日 +29.79%
7億6948万
2020年3月31日 +33%
10億2339万
2020年6月30日 -79.43%
2億1053万
2020年9月30日 +40.32%
2億9541万
2020年12月31日 +32.26%
3億9073万
2021年3月31日 +58.91%
6億2092万
2021年6月30日 -84.67%
9521万
2021年9月30日 +93.95%
1億8467万
2021年12月31日 +44.22%
2億6634万
2022年3月31日 +59.69%
4億2532万
2022年6月30日 -83.74%
6917万
2022年9月30日 +186.81%
1億9840万
2022年12月31日 +61.93%
3億2127万
2023年3月31日 +51.49%
4億8670万
2023年6月30日 +6.85%
5億2006万
2023年9月30日 +43.72%
7億4744万
2023年12月31日 +17.26%
8億7647万
2024年3月31日 +15.03%
10億820万
2024年6月30日 -81.45%
1億8699万
2024年9月30日 +82.43%
3億4112万
2024年12月31日 +44.12%
4億9163万
2025年3月31日 +192.17%
14億3642万
2025年6月30日 -88.86%
1億6002万
2025年9月30日 +65.08%
2億6417万
2025年12月31日 +50.88%
3億9857万
2026年3月31日 +35.97%
5億4195万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
(累計期間)中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)63,391,831128,141,144
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)4,631,55612,029,480
2025/06/18 14:00
#2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
マテリアリティ及びKPI
マテリアリティ名称評価の基準(KPI)中長期目標
2027年度2030年度
新規事業・新製品の創出・特許出願件数(単体)2025~2027年度累計75件2022~2030年度累計210件
・新規製品の売上高比率 (単体及び海外製造子会社)23%25%
生産技術・生産効率の向上・生産キャパシティ(単体)2021年度比+11%2021年度比+15%
[気候変動への対応(「持続可能な地球環境への貢献」)]
当社グループでは2100年における世界の気温上昇が1.5℃あるいは4℃という2つの世界観で、気候変動に伴う2030年及び2050年のシナリオ分析を実施しました。分析にあたっては、下表に示す政府機関及び研究機関で開示されているシナリオを参照しています。
2025/06/18 14:00
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)[ ]は、報告セグメントの略称
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2025/06/18 14:00
#4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載を省略しております。
2025/06/18 14:00
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
セグメント利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/18 14:00
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高

(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2025/06/18 14:00
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような環境の中、当社グループは中期経営計画「Challenge Now for Change New 2024 変革への挑戦」の最終年度として、「グローバル経営の深化とシナジー」「顧客の期待の先を行く」「新規事業/新製品への挑戦」「環境/社会課題解決への貢献」の4つの戦略の具体的な取り組みを行ってまいりました。
その結果、連結売上高は128,141百万円、前連結会計年度比(以下「前年同期比」)1.9%増加、連結営業利益は10,488百万円(前年同期比19.5%増加)、連結経常利益は10,587百万円(前年同期比10.9%増加)、親会社株主に帰属する当期純利益は7,370百万円(前年同期比7.1%増加)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。
2025/06/18 14:00
#8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※2.関係会社との取引高
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
営業取引による取引高
売上高4,078,339千円4,544,374千円
仕入高1,097,1911,310,427
2025/06/18 14:00

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