売上高
連結
- 2014年3月31日
- 569億7573万
- 2015年3月31日 +10.84%
- 631億5089万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/06/19 14:49
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 21,920,615 44,578,788 67,781,747 91,938,556 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 873,142 1,842,264 2,982,427 3,924,110 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「コンパウンド」はプラスチック成型品の中間原料である主としてペレット状の混合合成樹脂の製造・販売、「フイルム」はフィルム状に加工した合成樹脂の原反及びこれに意匠、機能を付与した製品の製造・販売、「食品包材」は主に食品包装用の薄膜状合成樹脂フィルムの製造・販売であります。2015/06/19 14:49
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
セグメント利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2015/06/19 14:49 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:千円)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2015/06/19 14:49 - #5 業績等の概要
- このような厳しい環境を乗り切るため、当社グループは各市場へ迅速に対応すべくマーケットインの思想の下、国内の営業体制を従来の製品別組織から市場別組織へと改組し、売上拡大に努めました。海外においてはシンガポール国に販売統括会社を設立し、引き続き成長が見込まれるアジア市場への営業を強化する体制を整えました。また、さらなるグローバル化を推し進め、海外拠点を拡充し、海外需要を確実に獲得する取り組みの一環としてベトナム国に製造子会社を設立し、需要が好調な北米にコンパウンド工場の増設を決定いたしました。2015/06/19 14:49
その結果、連結売上高は91,938百万円、前連結会計年度比(以下「前年同期比」)11.0%増加、連結営業利益は3,652百万円(前年度同期比2.1%減)、連結経常利益は4,062百万円(前年同期比1.2%増)、連結当期純利益は1,900百万円(前年同期比1.3%減)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高2015/06/19 14:49
当連結会計年度の売上高は、91,938百万円、前連結会計年度比9,082百万円(11.0%)の増加となりました。海外で好調な電材市場、自動車市場を中心に売上を伸ばし、また、前連結会計年度中に決算期変更をいたしましたリケンファブロ株式会社につきましては、当連結会計年度より、平成26年1月から12月までの12カ月間の業績を加えたため、売上高は増加しました。
売上原価、販売費及び一般管理費、営業利益 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2.関係会社との取引高2015/06/19 14:49
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 営業取引による取引高 売上高仕入高販売費及び一般管理費営業取引以外の取引による取引高 5,215,402千円314,65562,7171,126,337 5,343,614千円561,56498,517989,603