- 4220
- 2026/09/04
- 時価
- 1270億円
- PER 予
- 12.29倍
- 2010年以降
- 4.95-21.48倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.71倍
- 2010年以降
- 0.33-1.32倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.43%
- ROE 予
- 13.88%
- ROA 予
- 7.76%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 352億9017万
- 2017年3月31日 +6.34%
- 375億2797万
個別
- 2016年3月31日
- 285億1651万
- 2017年3月31日 +4.88%
- 299億708万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載を省略しております。2017/06/23 14:10
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1) リース資産の内容2017/06/23 14:10
① 有形固定資産
主にコンパウンド事業における生産設備等であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。)
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3年~47年
機械及び装置 8年
工具、器具及び備品 2年~15年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法(なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。)
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2017/06/23 14:10 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
2017/06/23 14:10前連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)当連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)建物及び構築物 27,789 千円 7,239 千円 機械装置及び運搬具 3,131 9,671 その他 14,459 3,938 計 45,380 20,848 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産2017/06/23 14:10
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/06/23 14:10
- #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
提出会社及び国内連結子会社は、主として定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法を採用しております。又、在外連結子会社は、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~47年
機械装置及び運搬具 4~10年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
提出会社及び国内連結子会社は、定額法を採用しております。
なお、主として、自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
提出会社及び国内連結子会社は、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/06/23 14:10