4222 児玉化学工業

4222
2026/06/30
時価
100億円
PER 予
7.11倍
2010年以降
赤字-24.29倍
(2010-2026年)
PBR
0.35倍
2010年以降
赤字-23.09倍
(2010-2026年)
配当 予
1.56%
ROE 予
4.93%
ROA 予
2.09%
資料
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児玉化学工業(4222)の当期純利益又は当期純損失(△)の推移 - 通期

【期間】
  • 通期

連結

2008年3月31日
-2285万
2009年3月31日 -999.99%
-10億8039万
2010年3月31日 -2.03%
-11億229万
2011年3月31日
10億9621万
2012年3月31日
-8684万
2013年3月31日
2億291万

個別

2008年3月31日
-3億1361万
2009年3月31日 -536.55%
-19億9631万
2010年3月31日
-9億3857万
2011年3月31日
9億1677万
2012年3月31日 -97.53%
2262万
2013年3月31日 +280.65%
8611万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)40,486,79582,707,775
税金等調整前中間(当期)当期純利益(千円)23,056,20724,175,639
親会社株主に帰属する中間(当期)純利益金額(千円)22,805,64923,534,459
2026/06/26 10:07
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と概ね同一であります。
棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しております。報告セグメントの利益は、税金等調整前当期純利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
3 報告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報
2026/06/26 10:07
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と概ね同一であります。
棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しております。報告セグメントの利益は、税金等調整前当期純利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2026/06/26 10:07
#4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(注)前事業年度は、税引前当期純損失であるため注記を省略しております。
2026/06/26 10:07
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
この経営統合により当社グループの業容は大きく拡大し、当連結会計年度における売上高は827億7百万円(前年同期比422.1%増)となりました。また、先のような不透明性の高い経営環境のなかでも、順調に利益を積み上げることができ、当年度の連結業績は下記のようになりました。
売上高82,707百万円(対前期比 422.1% 増加)
経常利益2,296百万円(対前期比 2,249.0% 増加)
親会社株主に帰属する当期純利益23,534百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純損失132百万円)
セグメント別の業績は、次のとおりであります。
今回の経営統合により業容が大きく拡大したことから、今期から開示するセグメントごとの区分けについても、従前の「モビリティ事業」、「リビングスペース事業」、「アドバンスド&エッセンシャル事業」の3区分から、「樹脂成形事業」、「鋳鍛造事業」、「粉末冶金事業」の3区分に見直しを行っております。企業結合に伴うセグメントの新設であるため、下記のセグメントごとの経営成績については前期との対比の記載をしておりません。
2026/06/26 10:07
#6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
(算定上の基礎)
親会社株主に帰属する当期純利益又は当期純損失(△)(千円)△132,85023,534,459
普通株主に帰属しない金額(千円)
(うち優先配当額(千円))(―)(―)
普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益又は当期純損失(△)(千円)△132,85023,534,459
普通株式の期中平均株式数(千株)8,39615,598
3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2026/06/26 10:07

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