児玉化学工業(4222)の当期純利益又は当期純損失(△)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- -2285万
- 2009年3月31日 -999.99%
- -10億8039万
- 2010年3月31日 -2.03%
- -11億229万
- 2011年3月31日
- 10億9621万
- 2012年3月31日
- -8684万
- 2013年3月31日
- 2億291万
個別
- 2008年3月31日
- -3億1361万
- 2009年3月31日 -536.55%
- -19億9631万
- 2010年3月31日
- -9億3857万
- 2011年3月31日
- 9億1677万
- 2012年3月31日 -97.53%
- 2262万
- 2013年3月31日 +280.65%
- 8611万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2025/06/30 9:33
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高 (千円) 7,780,168 15,842,015 税金等調整前中間純損失又は税金等調整前当期純利益(△) (千円) △5,333 97,761 親会社株主に帰属する中間(当期)純損失金額(△) (千円) △128,123 △132,850 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2025/06/30 9:33
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 その他の調整額 △145,701 △116,683 連結財務諸表の税金等調整前当期純利益 9,212 97,761
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と概ね同一であります。2025/06/30 9:33
棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しております。報告セグメントの利益は、税金等調整前当期純利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2025/06/30 9:33
当事業年度及び前事業年度は税引前当期純損失であるため、記載を省略しております。
3 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の修正 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済環境下、住宅投資や消費の低迷を受け、リビングスペース事業、アドバンスド&エッセンシャル事業は厳しい市況のなか、対前年度で減収となりましたが、国内のモビリティ事業では、新型モデルの量産が開始されたことなどが寄与し国内自動車部門は対前年度で増収となって補うことで、当連結会計年度における売上高は158億42百万円(前年同期比7.8%増)と前年比で増収となりました。営業利益においても、この増収の寄与が大きく増益基調にあり2億70百万円程度で着地する水準で推移して参りましたが、メプロホールディングス買収に伴う費用1億9百万円の負担により、最終的には、営業利益は1億62百万円(前年同期比1.8%減)での着地となりました。2025/06/30 9:33
この様な状況と経緯により、経常利益は97百万円(前年同期比302.1%増)、税金等調整前当期純利益は97百万円(前年同期比961.2%増)、親会社株主に帰属する当期純損失は1億32百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失2億43百万円)となりました。
b 経営成績等の状況に関する認識及び分析・検討内容 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.前連結会計年度においては潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失であるため、当連結会計年度においては潜在株式を有していないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については記載しておりません。2025/06/30 9:33
2.1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。