児玉化学工業(4222)の支払手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 20億4809万
- 2009年3月31日 -26.7%
- 15億120万
- 2010年3月31日 +1.99%
- 15億3108万
- 2011年3月31日 +5.41%
- 16億1392万
- 2012年3月31日 -4.75%
- 15億3718万
- 2013年3月31日 -7.27%
- 14億2542万
- 2014年3月31日 +7.47%
- 15億3187万
- 2015年3月31日 -1.24%
- 15億1295万
- 2016年3月31日 +20.18%
- 18億1831万
- 2017年3月31日 -17.05%
- 15億827万
- 2018年3月31日 -2.92%
- 14億6423万
- 2019年3月31日 -4.8%
- 13億9391万
- 2020年3月31日 -77.1%
- 3億1920万
- 2021年3月31日 -31.62%
- 2億1826万
- 2022年3月31日 -21.31%
- 1億7174万
- 2023年3月31日 -32.1%
- 1億1662万
- 2024年3月31日 -12.08%
- 1億253万
- 2025年3月31日 -35.39%
- 6624万
- 2026年3月31日 -95.9%
- 271万
有報情報
- #1 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債権である受取手形及び売掛金ならびに固定化営業債権は、顧客の信用リスクに晒されております。また、グローバルに事業を展開していることから生じている外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されております。投資有価証券は市場価格の変動リスクに晒されております。2026/06/26 10:07
営業債務である支払手形及び買掛金は、ほとんど1年以内の支払期日であります。また、その一部には、商品等の輸入に伴う外貨建てのものがあり、為替の変動リスクに晒されております。借入金、ファイナンス・リース取引に係るリース債務は、主に設備投資に必要な資金の調達を目的としたものであり、償還日は決算日後、最長で7年後であります。このうち一部は、変動金利であるため金利の変動リスクに晒されていますが、デリバティブ取引(金利スワップ取引)を利用してヘッジする方針です。
なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジの有効性の評価方法等については、前述の(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)4 会計方針に関する事項 (6) 重要なヘッジ会計の方法」を、ヘッジ会計の適用状況については、「連結注記(デリバティブ取引関係)」をご覧下さい。