- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る負債が41,773千円増加し、利益剰余金が41,773千円減少しております。また、当連結会計年度の営業損失、経常損失及び税金等調整前当期純損失の影響額はそれぞれ軽微となっております。
また、従来の方法に比べて、当連結会計年度の1株当たり純資産額は1円40銭減少しています。1株当たり当期純損失金額に与える影響は軽微となっております。
2015/06/26 14:27- #2 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、財務諸表(連結)
この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が41,773千円増加し、繰越利益剰余金が41,773千円減少しております。また、当事業年度の営業損失、経常損失及び税引前当期純損失の影響額はそれぞれ軽微となっております。
また、従来の方法に比べて、当事業年度の1株当たり純資産額は1円40銭減少しています。1株当たり当期純損失金額に与える影響は軽微となっております。
2015/06/26 14:27- #3 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2015/06/26 14:27- #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの
2015/06/26 14:27- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
4.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(平成26年3月31日) | 当連結会計年度(平成27年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 1,727,917 | 1,748,433 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 668,918 | 738,999 |
| (うち少数株主持分)(千円) | (668,918) | (738,999) |
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