構築物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 1419万
- 2015年3月31日 +84.45%
- 2618万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2015/06/26 14:27
建物及び構築物 2~38年
機械装置及び車輌運搬具 2~14年 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- (前連結会計年度)2015/06/26 14:27
は、短期借入金1,639,332千円及び設備資金借入金1,073,435千円(長期借入金698,911千円、1年内返済予定の長期借入金374,523千円)の担保に供しております。投資有価証券 198,450千円 (帳簿価額) 建物及び構築物 2,394,588 ( 〃 ) 機械装置及び運搬具 453,480 ( 〃 )
(当連結会計年度) - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産において減損損失を計上しております。2015/06/26 14:27
当社グループは、事業用資産については、管理会計上の区分を基準にグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 静岡県伊東市 処分予定資産 建物構築物 1,541 土地 24,329
上記資産に予想しえない市況の状況により、処分予定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額(25,870千円)を減損損失として特別損失に計上しました。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2015/06/26 14:27
建物及び構築物 2~38年
機械装置及び運搬具 2~14年