建物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 18億6891万
- 2018年3月31日 -3.79%
- 17億9810万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~38年
機械装置及び車輌運搬具 2~14年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法を採用しております。2018/06/27 15:29 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- (前連結会計年度)2018/06/27 15:29
は、短期借入金2,704,004千円及び長期運転資金3,680,010千円(長期借入金2,470,014千円、1年内返済予定の長期借入金1,209,996千円)の担保に供しております。投資有価証券 278,658千円 (帳簿価額) 建物及び構築物 2,253,517 ( 〃 ) 機械装置及び運搬具 252,416 ( 〃 )
(当連結会計年度) - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当 社…定額法を採用しております。
子会社…定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~38年
機械装置及び運搬具 2~14年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
当 社…定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
子会社…定額法
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法を採用しております。2018/06/27 15:29