純資産
連結
- 2022年3月31日
- 44億6702万
- 2023年3月31日 +10.88%
- 49億5307万
- 2024年3月31日 +5.79%
- 52億4001万
個別
- 2022年3月31日
- 31億1732万
- 2023年3月31日 +0.99%
- 31億4812万
- 2024年3月31日 -5.65%
- 29億7020万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 時価法2024/06/27 9:16
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債では、流動負債は短期借入金の減少等により13億53百万円減少し、固定負債は長期借入金の増加等により23億12百万円の増加となりました。2024/06/27 9:16
純資産では、その他有価証券評価差額金の増加等により、2億86百万円の増加となりました。これらの結果、自己資本比率は27.7%(前連結会計年度末は29.2%)となりました。
②キャッシュ・フローの状況 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- (追加情報)2024/06/27 9:16
役員報酬BIP信託に係る取引について 当社は、2015年6月26日の定時株主総会決議により、取締役(社外取締役及び監査等委員である者を除く。)及び当社と委任契約を締結している執行役員を対象に、取締役等の報酬と当社の株式価値との連動性をより明確にし、中長期に継続した業績の向上と企業価値の増大への貢献意識を高めることを目的にして、「役員報酬BIP信託」を導入いたしました。①取引の概要 本制度は当社が拠出する取締役等報酬額を原資として当社株式が信託を通じて取得され、役位と業績指標に応じて当社の取締役等に当社株式及び当社株式の換価処分金相当額の金銭が取締役等の退任時に交付及び給付される株式報酬制度です。ただし、取締役等が当社株式等の交付等を受けるのは、原則として、取締役等の退任時となります。②信託に残存する自己株式 信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当事業年度末日において、当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、48,598千円、58千株であります。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- ②信託に残存する自己株式2024/06/27 9:16
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当連結会計年度末日において、当該自己株式の帳簿価額及び株式数は帳簿価額48,598千円、58千株であります。
(財務制限条項) - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2024/06/27 9:16
時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2024/06/27 9:16
3. 株主資本において自己株式として計上されているBIP信託に残存する自社の株式は、1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失および潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めており、また、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式数に含めております。前連結会計年度末(2023年3月31日) 当連結会計年度末(2024年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 4,953,071 5,240,013 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 3,091,034 3,237,557 (うち優先株式払込金額(千円)) (2,000,000) (2,000,000)
1株当たり純利益金額又は1株当たり当期純損失および潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失の算定上、控除した当該自己株式の期中平均株式数は前連結会計年度64,965株、当連結会計年度61,399株であり、1株当たり純資産額の算定上、控除した当該自己株式の期末株式数は、前連結会計年度64,307株、当連結会計年度58,007株であります。