四半期報告書-第92期第2四半期(平成30年7月1日-平成30年9月30日)
(重要な後発事象)
(単元株式数の変更および株式併合)
当社は、2018年5月14日開催の取締役会において、2018年6月27日開催の第91回定時株主総会に単元株式数の変更および株式併合に関する議案を付議することを決議し、同株主総会において承認され、2018年10月1日付でその効力が発生しております。
1.株式併合の目的
全国の証券取引所では、売買単位を100株に統一するための取組みを推進しております。それを踏まえ、当社普通株式の売買単位である単元株式数を1,000株から100株に変更することとし、証券取引所が望ましいとしている投資単位の金額水準(5万円以上50万円未満)を維持することを目的として、株式併合を実施しております。
2.株式併合の割合および時期
2018年10月1日付をもって2018年9月30日の株主名簿に記録された株主の所有株式数を10株に付き1株の割合で併合しております。
3.株式併合により減少する株式数
4.1株当たり情報におよぼす影響
当該株式併合が与える影響は、(1株当たり情報)に反映されております。
(新株予約権の権利行使)
当第2四半期連結会計期間終了後、2018年11月9日までの間に、行使価額修正条項付第2回新株予約権(第三者割当)の一部について権利行使がありました。当該新株予約権の権利行使の概要は以下のとおりであります。
(単元株式数の変更および株式併合)
当社は、2018年5月14日開催の取締役会において、2018年6月27日開催の第91回定時株主総会に単元株式数の変更および株式併合に関する議案を付議することを決議し、同株主総会において承認され、2018年10月1日付でその効力が発生しております。
1.株式併合の目的
全国の証券取引所では、売買単位を100株に統一するための取組みを推進しております。それを踏まえ、当社普通株式の売買単位である単元株式数を1,000株から100株に変更することとし、証券取引所が望ましいとしている投資単位の金額水準(5万円以上50万円未満)を維持することを目的として、株式併合を実施しております。
2.株式併合の割合および時期
2018年10月1日付をもって2018年9月30日の株主名簿に記録された株主の所有株式数を10株に付き1株の割合で併合しております。
3.株式併合により減少する株式数
| 株式併合前の発行済株式総数(2018年9月30日現在) | 37,973,411株 | |
| 株式併合により減少する株式数 | 34,176,070株 | |
| 株式併合後の発行済株式総数 | 3,797,341株 |
4.1株当たり情報におよぼす影響
当該株式併合が与える影響は、(1株当たり情報)に反映されております。
(新株予約権の権利行使)
当第2四半期連結会計期間終了後、2018年11月9日までの間に、行使価額修正条項付第2回新株予約権(第三者割当)の一部について権利行使がありました。当該新株予約権の権利行使の概要は以下のとおりであります。
| 1.行使された新株予約権個数 | 1,337個 | ||
| 2.発行した株式の種類及び株式数 | 普通株式 | 133,700株 | |
| 3.資本金増加額 | 61百万円 | ||
| 4.資本準備金増加額 | 61百万円 |