有価証券報告書-第87期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
たな卸資産の評価方法の変更
当社は、商品、原材料及び貯蔵品を最終仕入原価法による原価法としておりましたが、当事業年度より総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)に変更しております。
この変更は、当社のたな卸資産管理強化の一環として、たな卸資産評価方法の統一を図り、より適切なたな卸資産の評価及び期間損益計算を行うことを目的としております。
当該会計方針の変更による影響は軽微であるため、遡及適用は行っておりません。
当社は、商品、原材料及び貯蔵品を最終仕入原価法による原価法としておりましたが、当事業年度より総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)に変更しております。
この変更は、当社のたな卸資産管理強化の一環として、たな卸資産評価方法の統一を図り、より適切なたな卸資産の評価及び期間損益計算を行うことを目的としております。
当該会計方針の変更による影響は軽微であるため、遡及適用は行っておりません。