三井化学(4183)の受取手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 3億4000万
- 2009年3月31日 -78.24%
- 7400万
- 2010年3月31日 +20.27%
- 8900万
- 2011年3月31日 +316.85%
- 3億7100万
- 2012年3月31日 -33.96%
- 2億4500万
- 2013年3月31日 +36.73%
- 3億3500万
- 2014年3月31日 +34.63%
- 4億5100万
- 2015年3月31日 -18.63%
- 3億6700万
- 2016年3月31日 -24.52%
- 2億7700万
- 2017年3月31日 +31.05%
- 3億6300万
- 2018年3月31日 -2.2%
- 3億5500万
- 2019年3月31日 +37.18%
- 4億8700万
- 2020年3月31日 -19.71%
- 3億9100万
- 2021年3月31日 +84.4%
- 7億2100万
- 2022年3月31日 -93.76%
- 4500万
有報情報
- #1 注記事項-営業債権、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 営業債権の内訳は、以下のとおりであります。2025/06/23 15:19
営業債権は償却原価で測定する金融資産に分類しております。(単位:百万円) 前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 受取手形 9,413 7,232 売掛金 357,607 343,030 - #2 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (3)信用リスク管理2025/06/23 15:19
営業債権である受取手形及び売掛金、営業債権以外の債権は、顧客の信用リスクに晒されております。また、海外で事業を行うにあたり生じる外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されておりますが、同じ外貨建ての買掛金の残高の範囲内にあるものを除いた額の一部について先物為替予約等を利用してヘッジしております。
当社は与信管理規則に従い、営業債権について、取引先の状況を定期的にモニタリングし、取引相手ごとに期日及び残高管理するとともに、財務状況等の悪化等による回収懸念の早期把握や軽減を図っております。連結子会社についても、当社の与信管理規則に準じて、同様の管理を行っております。