営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 326億7900万
- 2015年12月31日 +72.65%
- 564億1900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2016/02/12 11:42
(注)全社費用等は、主に報告セグメントに帰属させることが適当でない一般管理費及び新事業に係る研究開発費等であります。利益 金額 全社費用等(注) △4,077 四半期連結損益計算書の営業利益 32,679
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)、連結会計基準第44-5項(4)及び事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首時点から将来にわたって適用しております。2016/02/12 11:42
この結果、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2016/02/12 11:42
(注)全社費用等は、主に報告セグメントに帰属させることが適当でない一般管理費及び新事業に係る研究開発費等であります。利益 金額 全社費用等(注) △4,853 四半期連結損益計算書の営業利益 56,419 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高は、前年同四半期連結累計期間に比べ1,334億円減(11.4%減)の1兆318億円となりました。これは、主にヘルスケア事業における決算期変更による12ヶ月分の売上高の取込み等により、販売数量増加の影響が83億円あったものの、ナフサなどの原燃料価格下落による販売価格下落の影響が1,417億円あったことなどによるものです。2016/02/12 11:42
営業利益は、前年同四半期連結累計期間に比べ237億円増(72.6%増)の564億円となりました。これは、主に増販に加え、スプレッドの改善及び円安による交易条件の改善によるものです。
経常利益は、前年同四半期連結累計期間に比べ161億円増(44.0%増)の527億円となりました。これは、主に為替変動による損失があったものの、営業利益が増加したことによるものです。