退職給付に係る負債
連結
- 2018年3月31日
- 552億2000万
- 2019年3月31日 +2.19%
- 564億2800万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/22 10:29
(注)1.評価性引当額が減少している主な内容は、親会社及び連結子会社における税務上の繰越欠損金のうち、将来の課税所得の見込みにより回収可能と判断した部分について繰延税金資産を計上したことに伴うものであります。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 減価償却費超過額 3,932 6,708 退職給付に係る負債 23,698 23,475 棚卸資産評価損 3,257 2,921
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この見直しの実施、あるいは新たな案件の発生により引当金残高が増減し、結果、税金等調整前当期純損益が増減する可能性があります。2020/06/22 10:29
f 退職給付に係る負債
当社グループの従業員の退職給付債務及び退職給付費用は、簡便法を採用している連結子会社を除き、割引率、退職率、昇給率、期待運用収益率等の計算基礎を決定の上、数理計算結果に基づき算定しております。 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (3)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産2020/06/22 10:29
の調整表