修繕引当金
連結
- 2018年3月31日
- 135億8500万
- 2019年3月31日 -3.65%
- 130億8900万
個別
- 2018年3月31日
- 83億2500万
- 2019年3月31日 +17.66%
- 97億9500万
有報情報
- #1 引当金の計上基準
- 修繕引当金
製造設備等の定期修繕に要する支出に備えるため、その支出見込額のうち、当事業年度末に負担すべき費用を計上しております。2020/06/22 10:29 - #2 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2020/06/22 10:29
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 役員賞与引当金 90 89 90 89 修繕引当金 9,976 13,813 12,632 11,157 環境対策引当金 675 - 124 551 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/22 10:29
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 減損損失等 5,995 4,809 修繕引当金 3,188 3,777 撤去未払金 2,964 1,808
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/22 10:29
(注)1.評価性引当額が減少している主な内容は、親会社及び連結子会社における税務上の繰越欠損金のうち、将来の課税所得の見込みにより回収可能と判断した部分について繰延税金資産を計上したことに伴うものであります。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 減損損失 7,518 5,173 修繕引当金 5,298 5,212 固定資産未実現損益 2,505 2,386
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額