営業利益(△損失)(IFRS)
連結
- 2020年9月30日
- 179億100万
- 2021年9月30日 +427.9%
- 944億9900万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2021/11/12 15:12
(単位:百万円) 持分法による投資利益 955 8,538 営業利益 17,949 41,272 金融収益 1,748 1,334 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2021/11/12 15:12
(単位:百万円) 持分法による投資損益(△は損失) △207 16,321 営業利益 17,901 94,499 金融収益 3,383 2,084 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「3.重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。2021/11/12 15:12
報告セグメントの利益は、営業利益(又は損失)から非経常的な要因により発生した損益(事業撤退や縮小から生じる損失等)を除いて算出したコア営業利益で表示しております。
セグメント間の取引価格及び振替価格は、市場実勢価格に基づいて交渉の上、決定しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような情勢のもとで、当社グループの当第2四半期連結累計期間の業績は以下のとおりとなりました。2021/11/12 15:12
なお、当社は経営指標の一つとしてコア営業利益を採用しております。コア営業利益は、営業利益から非経常的な要因により発生した損益(非経常項目)を除いて算出しております。
売上収益は、前年同四半期連結累計期間に比べ2,065億円増(38.5%増)の7,435億円となりました。これは、ナフサなどの原燃料価格の上昇に伴う販売価格上昇の影響があったことに加え、経済活動の再開に伴う需要回復により各セグメントにおいて販売数量が増加したことなどによるものです。