売上高
連結
- 2021年12月31日
- 96億8500万
- 2022年12月31日 +27.19%
- 123億1800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)2023/02/13 9:09
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (5)四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2023/02/13 9:09
累計期間 売上高 5,352百万円 営業利益 470百万円 - #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2023/02/13 9:09
(注)1.一定の期間にわたり移転されるサービスは、主に、製造請負・派遣による収益であります。報告セグメント 合計 機能性顔料 電子素材 その他の収益 - 37 37 外部顧客への売上高 9,680 14,996 24,676
2.その他の収益は、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づく不動産賃貸収入であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間における当社グループを取り巻く事業環境は、新型コロナウイルス感染症による行動制限が緩和され、徐々に経済活動が正常化に向かい、景気に緩やかな持ち直しの動きが見られたものの、原材料及びエネルギー価格の高騰による物価上昇、米中関係の緊張の高まりやウクライナ情勢の長期化、世界的な金融引き締めによる海外景気の下振れ等、依然として先行き不透明な状況が続いております。2023/02/13 9:09
こうした状況のもと、当社グループにおきましては、基幹事業である着色材料を中心に販売が好調に推移したことにより、売上高は前年同期を上回りました。
利益面においては、原材料・エネルギー価格及び輸送費高騰の影響により営業利益及び経常利益は前年同期を下回ったものの、特別損益において、連結子会社であった戸田聯合実業(浙江)有限公司の出資持分を譲渡したこと等により、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を上回りました。 - #5 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記(連結)
- また、当第3四半期連結会計期間において、当社の連結子会社であった戸田磁鉄(深圳)有限公司は、清算が結了したことに伴い、連結の範囲から除外しております。2023/02/13 9:09
なお、当該連結の範囲の変更は、当第3四半期連結会計期間の属する連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与えることが確実であると認められ、連結貸借対照表における総資産の減少、連結損益計算書における売上高の減少等が見込まれると考えられます。