売上高
連結
- 2018年3月31日
- 52億5473万
- 2019年3月31日 -6.3%
- 49億2363万
個別
- 2018年3月31日
- 49億2312万
- 2019年3月31日 -6.98%
- 45億7925万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「合成樹脂事業」は、硬質塩化ビニル、セルロース系樹脂、アクリル、PET-G、ポリスチレン、ポリカーボネート樹脂など各種樹脂を原料にフィルム・シート等の加工品を製造・販売しております。「化成品事業」は、顔料高度分散体であるカラーチップや粘接着剤塗工製品等を製造・販売しております。2019/06/27 10:05
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2019/06/27 10:05
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 上海歐積貿易有限公司 499,573 化成品製品 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2019/06/27 10:05 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
2019/06/27 10:05(単位:千円) 日本 中国 その他 合計 4,424,061 499,573 - 4,923,634 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善が続くなか、各種政策効果もあり、比較的堅調に推移してきたものの、海外経済の動向等により、輸出や生産の減速が懸念されています。2019/06/27 10:05
このような状況のもと、当社グループでは販売価格の維持、国内外需要の新規開拓、新規商材の実商化に努めたものの既存分野の低調が影響し、当連結会計年度の売上高は4,923百万円、対前年同期比331百万円(対前年同期比6.3%)の減収となりました。利益面においては、売上高の落ち込みが大きく影響し、営業利益は、65百万円(前期:営業利益143百万円)、経常利益は、39百万円(前期:経常利益122百万円)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、18百万円(前期:親会社株主に帰属する当期純利益61百万円)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。 - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2019/06/27 10:05
(単位:千円) 合成樹脂製品 化成品製品 合計 外部顧客への売上高 3,017,331 1,906,303 4,923,634 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2019/06/27 10:05
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 137,412千円 157,228千円 仕入高 150,065千円 97,530千円