経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 1億2249万
- 2019年3月31日 -68.06%
- 3911万
個別
- 2018年3月31日
- 1億108万
- 2019年3月31日 -74.96%
- 2531万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善が続くなか、各種政策効果もあり、比較的堅調に推移してきたものの、海外経済の動向等により、輸出や生産の減速が懸念されています。2019/06/27 10:05
このような状況のもと、当社グループでは販売価格の維持、国内外需要の新規開拓、新規商材の実商化に努めたものの既存分野の低調が影響し、当連結会計年度の売上高は4,923百万円、対前年同期比331百万円(対前年同期比6.3%)の減収となりました。利益面においては、売上高の落ち込みが大きく影響し、営業利益は、65百万円(前期:営業利益143百万円)、経常利益は、39百万円(前期:経常利益122百万円)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、18百万円(前期:親会社株主に帰属する当期純利益61百万円)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。