建物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 2億1117万
- 2019年9月30日 -0.81%
- 2億946万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2019/12/25 9:11
建物及び構築物 3~41年
機械装置及び運搬具 4~8年 - #2 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2019/12/25 9:11
建物 3~41年
機械及び装置 4~8年 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~41年
機械装置及び運搬具 4~8年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/12/25 9:11