建物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 2億1117万
- 2020年3月31日 +2.71%
- 2億1690万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/06/30 9:17
建物 3~41年
機械及び装置 4~8年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2020/06/30 9:17
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 442千円 413千円 機械装置及び運搬具 374千円 10千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2 当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。2020/06/30 9:17
建物 草加工場 第6押出機 オールフレッシュエアコン(三菱製) 2,650千円 機械及び装置 草加工場 第1CL配合プラントABS計量装置 24,327千円 機械及び装置 草加工場 第2CLアニーリングロールユニット 37,500千円 工具器具及び備品 草加工場 第2CLドリルドロール(日立) 6,540千円 - #4 沿革
- 2 【沿革】2020/06/30 9:17
1938年2月 田島化工株式会社を設立、埼玉県北足立郡(現、川口市)にて硝化綿製造販売開始。 1978年7月 東京証券取引所店頭登録管理銘柄指定。 1981年3月 草加工場敷地の一部及び建物を東洋曹達工業株式会社(現、東ソー株式会社)に売却。 1985年6月 タイクリアー製造販売開始。 1999年10月 日本証券業協会への届出制度による「グリーンシート銘柄」登録。 2004年9月 草加工場敷地の一部及び建物を東ソー株式会社より買戻し。 2013年4月 中華人民共和国に泰賀(上海)貿易有限公司を設立。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2020/06/30 9:17
当連結会計年度末における固定資産の残高は、3,361百万円(前連結会計年度末3,581百万円)となり、220百万円減少いたしました。主な増減要因は、投資有価証券の減少(221百万円から3百万円へ217百万円減少)、繰延税金資産の減少(63百万円から49百万円へ13百万円減少)、建設仮勘定の減少(21百万円から11百万円へ10百万円の減少)、長期前払費用の増加(0円から15百万円へ15百万円の増加)、建物及び構築物の増加(236百万円から248百万円へ11百万円の増加)によるものであります。
(流動負債) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/06/30 9:17
建物及び構築物 3~41年
機械装置及び運搬具 4~8年 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~41年
機械装置及び運搬具 4~8年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/06/30 9:17