受取手形
個別
- 2019年3月31日
- 4億897万
- 2020年3月31日 -33.15%
- 2億7338万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、前連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形等が、期末残高に含まれております。2020/06/30 9:17
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 受取手形 58,623千円 ― 電子記録債権 736千円 ― - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (流動資産)2020/06/30 9:17
当連結会計年度末における流動資産の残高は、3,691百万円(前連結会計年度末3,852百万円)となり、160百万円減少いたしました。主な増減要因は、受取手形及び売掛金の減少(1,458百万円から1,240百万円へ217百万円の減少)、仕掛品の減少(330百万円から262百万円へ67百万円の減少)、原材料及び貯蔵品の減少(317百万円から275百万円へ41百万円減少)、現金及び預金の増加(729百万円から882百万円へ153百万円の増加)、商品及び製品の増加(778百万円から807百万円へ29百万円の増加)によるものであります。
(固定資産) - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2020/06/30 9:17
営業債権である受取手形及び売掛金並びに電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。投資有価証券は、取引先企業との業務又は資本提携等に関連する株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。
営業債務である支払手形及び買掛金は、1年以内の支払期日であります。借入金及びファイナンス・リース取引に係るリース債務は、主に設備投資に必要な資金の調達を目的としたものであり、償還日は決算日後、最長で3年後であります。