仕掛品
連結
- 2019年3月31日
- 3億3036万
- 2020年3月31日 -20.45%
- 2億6281万
個別
- 2019年3月31日
- 3億3036万
- 2020年3月31日 -20.45%
- 2億6281万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法
商品及び製品・仕掛品・原材料及び貯蔵品
月別総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)によっております。2020/06/30 9:17 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (流動資産)2020/06/30 9:17
当連結会計年度末における流動資産の残高は、3,691百万円(前連結会計年度末3,852百万円)となり、160百万円減少いたしました。主な増減要因は、受取手形及び売掛金の減少(1,458百万円から1,240百万円へ217百万円の減少)、仕掛品の減少(330百万円から262百万円へ67百万円の減少)、原材料及び貯蔵品の減少(317百万円から275百万円へ41百万円減少)、現金及び預金の増加(729百万円から882百万円へ153百万円の増加)、商品及び製品の増加(778百万円から807百万円へ29百万円の増加)によるものであります。
(固定資産) - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② たな卸資産2020/06/30 9:17
商品及び製品・仕掛品・原材料及び貯蔵品
月別総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)によっております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2 たな卸資産の評価基準及び評価方法2020/06/30 9:17
商品及び製品・仕掛品・原材料及び貯蔵品
月別総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)によっております。 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
連結決算日の市場価格等に基づく時価法によっております。
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法によっております。
② たな卸資産
商品及び製品・仕掛品・原材料及び貯蔵品
月別総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)によっております。2020/06/30 9:17