無形固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 480万
- 2022年9月30日 -7.81%
- 442万
個別
- 2022年3月31日
- 474万
- 2022年9月30日 -7.7%
- 437万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 4~8年2022/12/28 9:04
② 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
通常の販売目的で保有する棚卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。
a 商品及び製品
月別総平均法
b 仕掛品
月別総平均法
c 原材料及び貯蔵品
月別総平均法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~41年
機械装置及び運搬具 4~8年2022/12/28 9:04 - #3 減価償却額の注記
- 5 減価償却実施額は、次のとおりであります。2022/12/28 9:04
前中間会計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 当中間会計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 有形固定資産 52,885千円 49,784千円 無形固定資産 348千円 365千円 - #4 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 機械及び装置 4~8年2022/12/28 9:04
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。