5816 オーナンバ

5816
2026/05/18
時価
219億円
PER 予
11.21倍
2010年以降
赤字-43.83倍
(2010-2025年)
PBR
0.75倍
2010年以降
0.2-1.11倍
(2010-2025年)
配当 予
4%
ROE 予
6.66%
ROA 予
4.47%
資料
Link
CSV,JSON

オーナンバ(5816)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 北米の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
1億924万
2013年6月30日 -76.92%
2521万
2013年9月30日 +316.14%
1億492万
2014年3月31日 +158.12%
2億7083万
2014年6月30日 -72.18%
7535万
2014年9月30日 +108.79%
1億5734万
2014年12月31日 +13.26%
1億7820万
2015年3月31日 -76.65%
4161万
2015年6月30日 +277.12%
1億5693万
2015年9月30日 +34.78%
2億1152万
2015年12月31日 +26.48%
2億6753万
2016年3月31日 -25%
2億65万
2016年6月30日 +37.97%
2億7684万
2016年9月30日 +45.57%
4億302万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況において、当社グループでは、中期経営計画「PROGRESS 2026」の下、エネルギー新時代に即した「グローバルな総合配線システムメーカー」の実現に向けて、成長戦略、生産戦略、経営基盤強化と資本コストを意識した経営に、着実に取り組んでおります。
当連結会計年度の業績について、売上面では、環境関連市場等における需要が増加しました。一方、その他の当社関連市場の売上高は、北米の自動車関連市場等における需要の減少や、一部の市況の回復遅れ、顧客における在庫調整の影響により、前年を下回りました。その結果、当社グループの売上高はほぼ前年並みとなりました。
利益面では、売上高はほぼ前年並みであったものの、環境関連等の高付加価値商品の需要拡大による品種構成の改善や、グローバルでの原価低減活動における利益の改善に取り組んだ結果、営業利益、経常利益は前年を上回りました。一方、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、前年に旧本社の土地売却益を特別利益として計上しましたが、当期は同等の特別利益がなかったことから、前年を下回りました。
2026/03/30 14:32

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