経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 3億4514万
- 2016年9月30日 +131.9%
- 8億39万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社グループは、新エネルギー・車載などの分野での製品開発・新規開拓の促進、コストダウンの徹底、為替対策などの施策を進め、企業体質の強化と、連結業績の拡大を図り、企業価値の向上に努めてまいりました。2016/11/11 10:27
その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は27,830百万円(前年同四半期比9.8%減)、営業利益は938百万円(前年同四半期比192.6%増)、経常利益は800百万円(前年同四半期比131.9%増)、事業構造改善損の計上により、親会社株主に帰属する四半期純損失は17百万円(前年同四半期は81百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
セグメントの業績 - #2 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- (9) 最近3年間の経営成績及び財政状態2016/11/11 10:27
3.解散及び清算の日程決算期 平成26年3月期 平成26年12月期 平成27年12月期 営業利益 △67百万円 △18百万円 △112百万円 経常利益 △79百万円 △29百万円 △123百万円 親会社に帰属する当期純利益 △79百万円 △29百万円 △137百万円
解散及び清算の日程につきましては、現地の法律に従い必要な手続きが完了次第、清算結了となる予定です。