構築物(純額)
個別
- 2015年12月31日
- 627万
- 2016年12月31日 +135.43%
- 1478万
有報情報
- #1 事業構造改善損に関する注記
- なお、将来使用見込みがなくなった資産の減損は、次のとおりであります。2018/03/28 16:16
(単位:千円) ASCA UMAC その他 建物及び構築物 100,394 - - 機械装置及び運搬具 20,426 50,956 30,223 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な耐用年数は建物及び構築物が3~38年、機械装置及び運搬具が2~10年であります。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(主として5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとして算定する定額法によっております。2018/03/28 16:16 - #3 固定資産処分損に関する注記
- ※4 固定資産処分損の内容は、次のとおりであります。2018/03/28 16:16
前連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 当連結会計年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 建物及び構築物 30,720千円 10,087千円 機械装置及び運搬具 6,645千円 7,665千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- ※5 減損損失の内容は、次のとおりであります。2018/03/28 16:16
前連結会計年度(自 平成27年1月1日 至 平成27年12月31日)前連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 当連結会計年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 建物及び構築物 14,162千円 19,509千円 機械装置及び運搬具 ― 71,589千円
(場所) - #5 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 成28年1月29日に解散及び清算を決定いたしました連結子会社ONAMBA(M)SDN.BHD.(マレーシア)の建物及び構築物(74,980千円)。
② 連結子会社鈞星精密部件(恵州)有限公司(中国)及び連結子会社VIETNAM ONAMBA CO.,LTD.(ベトナム)などで、当社グループを取巻く事業環境の変化を踏まえ、効率的な生産体制の再構築として、不要設備、遊休設備の処分を行うため、帳簿価額全額を特別損失(事業構造改善損)に計上した機械装置及び運搬具など。
なお、詳細につきましては、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 注記事項(連結損益計算書関係)※6 事業構造改善損」をご参照ください。2018/03/28 16:16 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な耐用年数は建物及び構築物が3~38年、機械装置及び運搬具が2~10年であります。
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(主として5年)に基づく定額法を採用しております。
③リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとして算定する定額法によっております。2018/03/28 16:16