受取手形
個別
- 2014年3月31日
- 6億5540万
- 2014年12月31日 +51.35%
- 9億9196万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形が、期末残高に含まれております。2018/03/28 16:05
前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成26年12月31日) 受取手形 6,092千円 125,218千円 支払手形 23,590千円 15,211千円 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 財政状態2018/03/28 16:05
<資産>資産合計は、34,313百万円(前連結会計年度末比178百万円増)となりました。主に、受取手形及び売掛金が782百万円増加し、現金及び預金が425百万円減少いたしました。
<負債>負債合計は、17,898百万円(前連結会計年度末比1,340百万円減)となりました。主に、支払手形及び買掛金が502百万円増加し、有利子負債が1,173百万円減少いたしました。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスクならびにリスク管理体制2018/03/28 16:05
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、当社グループの与信管理事務手続に従い、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行うとともに、主な取引先の信用状況を毎期把握する体制としております。また、グローバルに事業を展開していることから生じている外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されておりますが、取引の都度リスク状況を勘案し、先物為替予約を利用してヘッジしております。
投資有価証券である株式は、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であります。これらについては、定期的に時価や発行体(取引先企業)の財務状況を把握し、また、取引先企業との関係を勘案して保有状況を継続的に見直しております。