営業外費用
連結
- 2019年9月30日
- 2億1826万
- 2020年9月30日 -44.29%
- 1億2160万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方で、新エネルギー分野での新規システム開発、販売促進などの施策を進めましたが、売上高は前年を下回りました。2020/11/11 13:07
利益面では、販売減少による影響を、積極的な原価低減、販管費の削減などのコストダウンにより挽回に努めましたが、営業利益は前年を下回りました。また、日本、中国での助成金等の収入増加と、過年度関税等の営業外費用の減少などがあったものの、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年を下回りました。
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は22,844百万円(前年同期比14.9%減)、営業利益は374百万円(同42.9%減)となり、経常利益は528百万円(同19.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は225百万円(同37.9%減)となりました。