- 5816
- 2026/09/18
- 時価
- 180億円
- PER 予
- 9.24倍
- 2010年以降
- 赤字-43.83倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.59倍
- 2010年以降
- 0.2-1.11倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 4.86%
- ROE 予
- 6.4%
- ROA 予
- 4.2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 6億5534万
- 2020年9月30日 -42.86%
- 3億7447万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/11/11 13:07
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2020年1月1日 至 2020年9月30日)(単位:千円) セグメント間取引消去 △17,863 四半期連結損益計算書の営業利益 655,344
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/11/11 13:07
(単位:千円) セグメント間取引消去 35,644 四半期連結損益計算書の営業利益 374,477 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間は、新型コロナウイルス感染症の影響による自動車・産業機器用製品などの売上高の減少がありました。一方で、新エネルギー分野での新規システム開発、販売促進などの施策を進めましたが、売上高は12,882百万円(前年同期比16.6%減)となりました。2020/11/11 13:07
売上高減少の影響を原価低減活動などで挽回に努めましたが、自動車・産業機器用製品などの売上高減少が顕著なため生産調整を行った結果、営業損失は46百万円(前年同期は321百万円の営業利益)となりました。
②欧米