営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 3億5243万
- 2023年3月31日 +109.58%
- 7億3865万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/05/12 15:48
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年3月31日)(単位:千円) セグメント間取引消去 △22,211 四半期連結損益計算書の営業利益 352,439
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/05/12 15:48
(単位:千円) セグメント間取引消去 23,589 四半期連結損益計算書の営業利益 738,656 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間は、自動車・産業機器用製品などの分野では、半導体などの原材料の供給不足が前年より改善されたことや、グローバルでの生産体制及び供給体制の強化に継続して取り組んだ結果、サプライチェーンが改善され受注残の解消が進んだことで、ワイヤーハーネス部門を中心に販売が増加し、売上高は6,235百万円(前年同期比12.0%増)となりました。2023/05/12 15:48
利益面では、売上高の増加に加え、原価低減活動及び販管費の抑制、サプライチェーンの改善による物流費の削減、銅価格高騰などによる材料コスト上昇への対応として、製品価格の改定に継続的に取り組んだ結果、営業利益は463百万円(前年同期比101.3%増)となりました。
②欧米