営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年6月30日
- -2800万
- 2017年6月30日
- 4400万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下、当社は平成29年3月期を起点とする3ヵ年の中期経営計画を基に、『「世界で存在感のあるファインケミカル創造企業」を目指す~「未来志向のものづくり」に挑戦~』を基本方針に掲げ、重点施策及び各種経営課題への取り組みを行っているところであります。2017/08/10 9:30
当第1四半期累計期間の業績状況といたしましては、売上高は前年同四半期比5.3%増の2,504百万円となり、売上高の増加並びに販売管理費の減少に伴い、営業利益は44百万円、経常利益は72百万円、四半期純利益は27百万円となりました。
製品区分ごとの販売の状況は次の通りであります。