有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2018/07/02 10:22
本邦以外に所属している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- ② リース資産の減価償却の方法2018/07/02 10:22
重要な会計方針「4.固定資産の減価償却の方法」に記載の通りであります。 - #3 事業用土地の再評価に関する注記
- 再評価の方法2018/07/02 10:22
「土地の再評価に関する法律施行令」(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第3号に定める固定資産税評価額によっております。
再評価を行った年月日 平成14年3月31日 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下の通りです。
建物 7~50年
機械及び装置 5~8年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)による定額法を採用し
ております。
(3) リース資産
エネルギーサービス契約に内包される所有権移転外ファイナンス・リース取引に相当する設備であります。エネルギーサービス契約期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2018/07/02 10:22 - #5 固定資産売却損の注記
- 固定資産売却損の内訳は次の通りであります。
2018/07/02 10:22前事業年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)当事業年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)土地・建物等 7百万円 -百万円 計 7百万円 -百万円 - #6 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内訳は次の通りであります。
2018/07/02 10:22前事業年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)当事業年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)建物
構築物
機械及び装置
車輌運搬具
工具、器具及び備品
撤去費用その他2百万円
1百万円
5百万円
-百万円
0百万円
24百万円4百万円
0百万円
16百万円
0百万円
2百万円
33百万円計 33百万円 56百万円 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/07/02 10:22
- #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/07/02 10:22
また、再評価に係る繰延税金資産及び繰延税金負債の内訳は、以下の通りです。前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 固定資産 退職給付引当金 260 百万円 279 百万円 その他有価証券評価差額金 △263 百万円 △349 百万円 有形固定資産(資産除去債務) △0 百万円 △0 百万円 小計 △283 百万円 △369 百万円
- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 輸出売上に関しましては全売上に対して37.2%を占め、3,751百万円と前年同期と比べ452百万円(10.8%)の減収となりました。2018/07/02 10:22
当期の資産合計は、21,495百万円と前事業年度末と比べ2,020百万円(10.4%)の増加となりました。これは主に医薬品設備新設により、固定資産が増加したことによるものであります。
当期の負債合計は、10,369百万円と前事業年度末と比べ1,810百万円(21.2%)の増加となりました。これは主に医薬品設備新設により、長期借入金が増加したことによるものであります。