営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年6月30日
- 6300万
- 2022年6月30日 +546.03%
- 4億700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした状況下、当社は外部環境の変化に迅速かつ的確に対応し、製品の安定供給に努めることが社会的使命であるとの認識のもと、重要課題を克服・解決しながら、持続可能な社会の実現に取り組んでおります。2022/08/10 10:28
当第1四半期累計期間の業績状況といたしましては、売上高は前年同四半期比23.5%増の3,173百万円と増収となり、製品の販売構成に起因した粗利益の増加等を主因として、利益面におきましても各段階利益とも前年同四半期と比べ増加し、営業利益は前年同四半期比544.1%増の407百万円、経常利益は前年同四半期比437.8%増の392百万円、四半期純利益は前年同四半期比734.9%増の314百万円となりました。
製品区分ごとの販売の状況は次のとおりであります。 (単位:百万円)