四半期報告書-第103期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日)
(重要な後発事象)
(重要な設備投資)
当社は、2022年7月19日開催の取締役会において、製造設備の一部増強に係る設備投資を行うことを決定しま
した。
1.設備投資の目的
当社のアミノ酸製品であるグリシンの需要が高まっているため、福島県いわき市の常磐工場にある既存の設
備を増強して、増産体制を構築するため設備投資いたします。
2.設備投資の内容
(1)所 在 地 福島県いわき市常磐西郷町落合788(常磐工場敷地内)
(2)投資金額 約40億円
(3)設備概要 既存設備(原料タンク、脱イオン水製造設備、遠心分離機、乾燥機、包装設備、クリーンル
ーム(ISOクラス8)等)の増強
(4)生産品目 アミノ酸(グリシン)
3.設備投資の導入時期
(1)着工予定 2022年7月
(2)竣工予定 2025年3月
4.今後の見通し
本設備投資が当期の業績に与える影響は軽微であります。今後開示すべき事項が生じた場合には、すみやか
にお知らせいたします。
(重要な設備投資)
当社は、2022年7月19日開催の取締役会において、製造設備の一部増強に係る設備投資を行うことを決定しま
した。
1.設備投資の目的
当社のアミノ酸製品であるグリシンの需要が高まっているため、福島県いわき市の常磐工場にある既存の設
備を増強して、増産体制を構築するため設備投資いたします。
2.設備投資の内容
(1)所 在 地 福島県いわき市常磐西郷町落合788(常磐工場敷地内)
(2)投資金額 約40億円
(3)設備概要 既存設備(原料タンク、脱イオン水製造設備、遠心分離機、乾燥機、包装設備、クリーンル
ーム(ISOクラス8)等)の増強
(4)生産品目 アミノ酸(グリシン)
3.設備投資の導入時期
(1)着工予定 2022年7月
(2)竣工予定 2025年3月
4.今後の見通し
本設備投資が当期の業績に与える影響は軽微であります。今後開示すべき事項が生じた場合には、すみやか
にお知らせいたします。