日本精化(4362)の純資産の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 266億800万
- 2014年9月30日 +6.4%
- 283億1000万
- 2015年9月30日 +6.87%
- 302億5400万
- 2016年9月30日 +2.61%
- 310億4400万
- 2017年9月30日 +13.55%
- 352億5200万
- 2018年9月30日 +8.13%
- 381億1900万
- 2019年9月30日 +0.05%
- 381億3700万
- 2020年9月30日 +5.28%
- 401億5100万
- 2021年9月30日 +10.69%
- 444億4400万
- 2022年9月30日 +3.11%
- 458億2700万
- 2023年9月30日 +3.66%
- 475億600万
- 2024年9月30日 +2.71%
- 487億9300万
- 2025年9月30日 +2.33%
- 499億3200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結会計期間の負債は、前期比3億3千4百万円減少し、102億3千6百万円となりました。これは主として、未払法人税等の増加などにより流動負債が1億1千6百万円増加した一方、繰延税金負債の減少などにより固定負債が4億5千1百万円減少したことによるものであります。2023/11/10 9:03
当第2四半期連結会計期間の純資産は、前期比14億5百万円増加し、475億6百万円となりました。これは主として、配当金の支払い6億6千1百万円により減少した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上14億9千9百万円による増加などにより株主資本が9億2千7百万円増加し、その他有価証券評価差額金の増加などによりその他の包括利益累計額が4億1千万円増加したことなどによるものであります。
(2)キャッシュ・フローの状況