日本精化(4362)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 家庭用製品の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 3億8011万
- 2014年12月31日 -9.86%
- 3億4264万
- 2015年12月31日 +7.2%
- 3億6730万
- 2016年12月31日 +5.59%
- 3億8784万
- 2017年12月31日 +2.56%
- 3億9777万
- 2018年12月31日 +3.25%
- 4億1067万
- 2019年12月31日 -1.3%
- 4億534万
- 2020年12月31日 +169.43%
- 10億9208万
- 2021年12月31日 -39.06%
- 6億6546万
- 2022年12月31日 -16.54%
- 5億5542万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 第1四半期連結会計期間より、事業分野に基づきセグメントを再編しております。2024/02/13 9:18
従来の「工業用製品」は「機能性製品」セグメントと名称変更し、「家庭用製品」のうち当社家庭用製品と「その他」のうち薬理・安全性試験の受託事業を編入しております。従来の「家庭用製品」セグメントは「環境衛生製品」と名称変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、事業分野に基づきセグメントを再編しております。
従来の「工業用製品」は「機能性製品」セグメントと名称変更し、「家庭用製品」のうち当社家庭用製品と「その他」のうち薬理・安全性試験の受託事業を編入しております。従来の「家庭用製品」セグメントは「環境衛生製品」と名称変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2024/02/13 9:18