純資産
連結
- 2012年3月31日
- 243億2953万
- 2013年3月31日 +5.84%
- 257億4972万
- 2014年3月31日 +6.28%
- 273億6596万
個別
- 2012年3月31日
- 206億6397万
- 2013年3月31日 +3.07%
- 212億9919万
- 2014年3月31日 +5.11%
- 223億8792万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/06/26 9:19
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
時価のないもの - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2014/06/26 9:19
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条第2項に定める製造原価明細書については、同ただし書きにより、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の負債は前期に比べ4千万円減少し、64億9千4百万円となりました。これは主として、支払手形及び買掛金の減少などにより流動負債が4億2千5百万円減少し、繰延税金負債の増加などにより固定負債が3億8千4百万円増加したことによるものであります。2014/06/26 9:19
当連結会計年度の純資産は前期に比べ16億1千6百万円増加し、273億6千5百万円となりました。これは主として、当期純利益の計上11億2千9百万円及び配当金の支払4億7千4百万円により株主資本が6億4千4百万円増加し、その他有価証券評価差額金などの増加によりその他の包括利益累計額が8億7千7百万円増加したことによるものであります。
(3) 経営成績の分析 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産・負債及び収益・費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めて計上しております。2014/06/26 9:19 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2014/06/26 9:19
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/06/26 9:19
(注) 「会計方針の変更」に記載のとおり、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っております。項目 前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 25,749,726 27,365,960 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) (うち少数株主持分) (597,032) (691,156)
この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産額が、1.28円減少しております。