- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) その他の項目の減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
2.セグメント利益は、連結損益及び包括利益計算書の営業利益と一致しております。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
2014/06/26 9:19- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント資産の調整額は、セグメント間消去△56,630千円及び各報告セグメントに配分していない全社資産の金額8,772,247千円であります。全社資産の主なものは、親会社での余資運用資金(現預金及び有価証券)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
(2) その他の項目の減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
2.セグメント利益は、連結損益及び包括利益計算書の営業利益と一致しております。2014/06/26 9:19 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2014/06/26 9:19- #4 業績等の概要
①工業用製品
当セグメントにおきましては、円安の影響と医薬用プレソームなどが増加したことにより売上高は増加いたしましたが、美白化粧品原料などの出荷減により利益は減少いたしました。この結果、当セグメントの売上高は178億6千8百万円(前期比5.3%増)、セグメント利益(営業利益)は9億7千万円(同9.5%減)となりました。
②家庭用製品
2014/06/26 9:19- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
④営業利益
売上総利益の減少、販売費及び一般管理費の増加により、当連結会計年度の営業利益は前期比6千1百万円減少し、15億8千4百万円となりました。
⑤営業外収益(費用)
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