仕掛品
連結
- 2013年3月31日
- 14億6986万
- 2014年3月31日 -4.31%
- 14億645万
個別
- 2013年3月31日
- 12億2555万
- 2014年3月31日 -4.89%
- 11億6557万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法
商品、製品、原材料、仕掛品、貯蔵品
総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2014/06/26 9:19 - #2 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
時価のないもの
総平均法による原価法
②デリバティブ
時価法
③たな卸資産
商品、製品、原材料、仕掛品、貯蔵品
総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
一部の商品及び仕掛品については個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
原料土地、仕掛土地建物、製品土地建物
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2014/06/26 9:19