- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産事業及び薬理・安全性試験の受託を行う事業を含んでおります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日)
2019/08/13 10:22- #2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産事業及び薬理・安全性試験の受託を行う事業を含んでおります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と一致しております。
2019/08/13 10:22- #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
【第1四半期連結累計期間】
| | (単位:千円) |
| 非支配株主に帰属する四半期純利益 | 8,054 | 22,984 |
| その他の包括利益 | | |
| その他有価証券評価差額金 | 465,799 | △138,177 |
| その他の包括利益合計 | 428,520 | △277,229 |
| 四半期包括利益 | 1,101,641 | 360,255 |
| (内訳) | | |
| 親会社株主に係る四半期包括利益 | 1,102,441 | 368,054 |
| 非支配株主に係る四半期包括利益 | △800 | △7,799 |
2019/08/13 10:22- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第1四半期連結会計期間の負債は、前期比4億9千2百万円減少し、99億2千6百万円となりました。これは主として、未払法人税等の減少などにより流動負債が5億4千2百万円減少した一方、繰延税金負債の増加などにより固定負債が4千9百万円増加したことによるものであります。
当第1四半期連結会計期間の純資産は、前期比9千4百万円減少し、377億円となりました。これは主として、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上6億1千4百万円及び配当金の支払い4億2千7百万円により株主資本が1億8千7百万円増加し、その他有価証券評価差額金の減少などによりその他の包括利益累計額が2億4千6百万円減少したことなどによるものであります。
(2)経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
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